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風邪による中耳炎 [子どもの病気]

にこたんが中耳炎になったようです。 

よく、「風邪をひくと中耳炎になりやすい」という子もいるようですが、うちの子たちは中耳炎はほとんどならず、にこたんが溶連菌感染症にかかった時に、一度なったくらいだと思います。(風邪の時は中耳炎ではなく、喘息や気管支炎になりやすい・・・)

にこたんはここ数日風邪気味だったのですが、ある朝起きると「耳が痛い」と言って何もできません。ごはんも食べられず、学校を休みました。

耳鼻科は近くにないため、いつも行っている小児科に連れていくことに。ちょうどいつもの喘息の薬がなくなってきたのもあって。

熱があるだけなら少し元気が出るまで様子をみてから病院に連れていくのですが、耳が痛くて泣くくらいだから、そのまま様子見というわけにはいきません。 

日中の交通手段は徒歩か、自転車か、バス。でもこの日はタクシーを呼びました。 いつもの小児科は、何かの病気が流行中でなければ(インフルエンザとか)、それほど混んでいません。だから今回もすぐに診てもらうことができました。

 

問診票には「咳」と「鼻水」と「耳の痛み」と書いていたので、にこたんには「今、一番つらいのは咳かな?」と話しかけた先生。耳の痛みだと言うとまず聴診器を当て、その後、のどの様子を診てから両耳を診ていました。

痛い方の耳を少し丁寧に診ていて、 「7,8割はきれいな状態だけれど、上の方が少し赤くなっていますね。」と。抗生剤を出すほどではないので、痛み止めを使って様子を見ましょうということでした。「中耳炎」という病名は言ってなかったけれど、きっとそうなのだろうなと思います。

咳の方は吸入をしてもらい、いつも出してもらっている薬の追加をもらうことに。 近くの薬局に寄って帰るころには、痛みも治まっていて、飴をなめながら歩いて家まで帰りました。(元気な状態で歩けば、歩いて約10分の距離です。)

薬で痛みを抑えながら、治るまでにはどのくらいかかるかな~? 


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あれ?にこたんに永久歯がない?! [子どもの病気]

現在小学3年生のにこたんですが、最近、「ものを食べると歯が痛い」と言うので、歯医者さんに連れて行きました。

兄のくまたんが先に通っていたので、ついでに予約を入れていたんです。

にこたんは歯医者さんにかかるのは本当に久しぶりでした。

年中か年長の頃に、虫歯のなりかけっぽくなってしまった前歯を治療してもらったくらい。前歯だし、ほんのちょっとだったので電動ので削るってこともしなかったように思います(滑らかにするためには使ったかもしれないけれど)。

痛いと感じる歯についても、本人ははっきりわからないようで、私が見ても「ここが虫歯っぽい」と思える場所がわかりません(^^;)レントゲンを撮ればわかるよね? 

そんな感じだったので、「奥の方の歯を治療するのは大丈夫かな~?まあ大丈夫だろうけど」と思いながら、一応、助手さんには伝えておきました。

 

そしてしばらくして治療が終わり、助手さんが「先生が説明をするので」と、私を呼びに来ました。にこたんの座っている椅子まで行くと、レントゲン写真が2枚こちらに向けてありました。

先生が今日の治療内容を教えてくれたのですが、それは予想していなかった内容でした。

 

最初に、にこたんが痛みを感じている部分のレントゲン写真を指して、 「痛みのあるところは虫歯にはなっていません。」「まだ表面には出てきてはいないけれど、6歳臼歯が生えて来ていて、歯茎が圧迫されて痛みを感じています。」と教えてくれました。

その後、痛みとは関係ない歯のレントゲン写真を指して、「これは乳歯ですが、永久歯のもとがありませんね。」と。

え?もとがない?それって、生え変わらないってこと・・・?

・・・先生の話によると、他の乳歯のようには生え変わらないとのこと。でも、乳歯は永久歯とは違って根が短く、いつかはもろくなって抜けてしまう可能性が高いと。(普通の乳歯は、永久歯が生え始めると根が溶けるように短くなってグラグラし、生え変わります。 )

でも、その後に生えるもの(永久歯)がないので、できるだけ長く乳歯を使って行きましょうということでした。保護する処置をしたり状態をチェックするために定期的に通ってくださいと。

大事に使っていれば、40~50代頃まで使えるようです。 

 

今後の治療は、まだあごの発達している段階で、固定したりする処置はよくないということです。周りの歯の生え変わりの様子をみながら、ある程度の時期をみて処置を考えていきましょうと言う話でした。 

うーん。虫歯がなかったのはいいことだけど、長い目で見ていかなければならない問題があったとは。。

ただ、この永久歯のもとがないという症状は、『先天性欠如歯』というもので、現代の子どもの10人に1人くらいいるらしく、それほど珍しいことではないようです。例えば1クラス30人だったら、3人くらいはいるんですね。

現代っ子はあごが小さくなっていることと関係があるのかなあ。


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親子で手足口病に。高熱が辛かった~(><) [子どもの病気]

手足口病、夏に流行る病気です。

たぶん、みるたんが幼稚園で移ってきたんじゃないかと思うのですが、その後、にこたんもくまたんも同じ症状が出、更に更に、私にも移ってしまいました~(><)

 

一般的に、手足口病はあまり熱が高くないようなのですが、うちの手足口病は違いました。

子どもたちみんな39度は当たり前。体温計に40度の表示も出ましたよ~。この40度って、いくら発熱の時の対処方法を知っていたとしても、やっぱりちょっと「うーん、大丈夫なのかな。」と思ってしまいます。

でも、特に痙攣もなく、水分も取れ、トイレも行けていたので、そんなに心配することもなく、ただひたすら「寒い」と言ったら毛布を掛け、「暑い」と言ったら氷枕やタオルをあてがって、眠れるようにしていました。

 

これが3人分続いたので、私も結構看病疲れでフラフラだったんですよね。。多分それで免疫力も落ちていたんでしょう。私にも移ってしまって、高熱で一日寝込んでしまいました(><)

私はさすがに40度は行きませんでしたが、それでも38度9分まで上がりました。

この状態でトイレに行こうと思って歩くと、何だか夢の中を歩いているようなフワフワした気分になるんですよね~。

私の場合は熱が上がりきってしまっても、あまり「暑い」という感じではなく、先に良くなった子どもたちがアイスノンを持ってきてくれたのですが、あんまり使いたい気分ではありませんでした。子どもたちは氷枕も冷タオルも欲しがっていたのですけどね。

 

手足口病の特徴としては、手・足・口の中や周りに発疹が出ることですよね。うちの子たちはみんな手のひら、足の裏、口の中だけでなく、鼻の中や耳なんかにもブツブツ出ていました(^^;)

特にみるたんは結構出ましたね。手のひらもたくさん赤いプツプツが出ましたし、ひざの裏とか首の後ろなんかにも出ていました。

そういえば、3人が順番に水疱瘡にかかった時も、一番ひどかったのがみるたんでした。水疱瘡は後から移る方がひどくなるという話もあり、確かにみるたんは後から移ったのですよね。でも体質も関係あるのかもしれません。

水疱瘡の痕は、ちょっとかわいそうなくらい残っています。成長するにつれて薄れていけばいいけれど・・・。

 

手足口病の発疹の方は、だいたい1週間くらいできれいになってきました。水疱瘡の水泡がかさぶたになるのと同じような感じで、かさぶたになるところもあれば、指の先は皮がむけていたりします。

みるたんは、皮がむけてくるのが気になって、自分でむいてしまったりしています・・・。

 

手足口病は、特に出席停止になるような感染症ではありませんから、本人が元気だったら登校・登園してもOKなようです。

けど、高熱は1日だけで下がり元気にはなったものの、やっぱり発疹が気になったりして、結局学校は2日くらいは休んだし、みるたんの幼稚園は別の用事もあったため1週間くらい休ませることになってしまいました。

 

子どもたちは熱がなければ元気元気。

でも大人の手足口病が重くなることも多いと聞いていたので、正直私は、「どんな風に重くなるんだろう」と内心ビクビクしていました。あまり重くなったら、家のことができずに、中は荒れ放題になるのではないかと恐れていました。 

聞いた話によると、足の裏に発疹が出ると、痛くて歩けなくなるらしいです。手のひらも痛いとごはんが作れません。

・・・ところが、幸いほとんど発疹は出ず、何事もなかったように回復してくれちゃいました♪よかったよかった~☆

 
とはいっても、熱が下がってもなんだかだるさは残っていて、家のことはあまりできず、3人の子どもが遊び散らかした状態で家の中は結構めちゃくちゃでした~(><)(片付けさせる気力もなかった・・) 

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今年も、3人そろって感染性胃腸炎?!でも、症状は軽めです。 [子どもの病気]

まずは、新年のごあいさつを・・・。

ブログの更新は、あまり頻繁にできていませんが、今年も細々と?続けて行きますので、2014年もまた一年間どうぞよろしくお願いたします(^^)

 

と、新年早々なのですが、またちょっと「排泄物の表現」がありますので、先にご注意のほどを申し上げます(笑)

1月6日(月)、みるたんが発熱しました。遊んでは「なんか疲れる~」、テレビ見ては「疲れた~」というので、何だか変だなあと思い、体を触ると・・・あれ?熱い?

と思った時には37.5度。でもまあまあ元気に遊べる状態でした。様子を見ていたら、7日(火)には熱は下がったものの、ちょっとおなかがゆるい感じで、パンツを少し汚してしまいました。そこで、嫌がるみるたんを説得してオムツをはかせ(笑)、様子をみることに。この時は、前の日に雪遊びをして寒かったため、風邪をひいてしまったのだろうと思っていました。食欲もいつもより落ちていました。

そうしていると、今度はくまたんが発熱。やはり37.5度くらいです。昨日からやたら「臭いおならが何度も出る。嫌だなあ・・・」と言っていて、この日も便は出ないものの、おならが出ていました。あまり頻繁に熱を測っていなかったので、どのくらい高く出たかはわからないのですが、寒がって布団を何枚もかけて眠った後、今度は「暑い」と、冷たいタオルを欲しがって顔を冷やしていました。

普段は食いしん坊のくまたんですが、この日は「おなかはすくけど、食べられない(TT)」と水分以外はほとんど口にせず、機嫌も悪くつらそうでかわいそうでした。普段良く食べるだけに、食べられないのが堪えるのでしょうかねぇ。。

 

そして次の日の8日(水)。みるたんのおなかの調子はほとんどよくなり、 食欲も回復してきました。くまたんの熱も平熱に戻っていて、元気も出てきた様子。遊び始めていました。ただ、おなかはゆるくて、油断すると便が出てしまうようで、パンツを何度か汚してしまった後、「(おねしょ)パットを付けてみる?」と聞いたら、オムツにするというので、もうオムツなんてはくこともなかったので、みるたん用のオムツを「小さい・・・」と言いながら、はいていました。

でも、本当に便がゆるくて、水様便です。そして何度も何度も頻繁にトイレに行っていましたが、我慢が効かない状態だったので、オムツにしていて正解でした。

そして・・・今度はにこたんの番です。 朝の体温が37.1度。それから37.5度に上がっていきましたが、元気はあって、きょうだいで遊んでいました。食欲もまだありました。

 

9日(木)になり、みるたんはもう普通の便が出ていて、食欲もあり、いつもの様子に戻っています。くまたんも今日はまだトイレに行っていません。食欲も大丈夫です。

にこたんは、熱は平熱になったのですが、みるたんやくまたん同様、おなかの調子が悪くなり、にこたんもやっぱりオムツ状態です(^^;)何度もトイレに行っていますが、オムツも取り替えています。食欲はあまりなく、コーンスープやヨーグルトを食べるくらいですね。

 

 

こんな感じで、順番に体調を崩していますが、だいたいの経過は同じです。

発熱(37.5度くらいから) ⇒1日で熱は下がる ⇒食欲が落ち、水様便が出る。 ⇒便の状態は1~2日で回復。食欲が出てくる。

これまで、感染性胃腸炎には何度かかかったことがあって、ノロやロタは、症状が結構ひどいのですが、2回目以降は症状が軽くなることも多いようです。だから今回、初めは雪遊びから風邪をひいたのかと思ったのですけれど、実はノロなどのウイルス性の胃腸炎だったのだろうなと思います。

どこで移ったか?・・・というと、今回は年末年始で学校等はお休みだったし、多分、帰省時にいとこと触れ合ったことで移ったんじゃないかな?と思っています。いとこたち、12月中に感染性胃腸炎にかかったということだったので。まだオムツの子もいたし、感染力が強いウイルスですしね。

 

でも、最近は、子どもは病気にかかって治ることで免疫がつき、体が丈夫になる・・・という考え方を、その通りかもな~と感じているのや、体力もついてきた年齢ということもあって、流行の病気に関しては、「絶対に移らないようにしなくては!!」という気持ちはあんまりなくなりました。だからと言って、わざわざ移りに行こうとは思いませんし、重症になるような病気は警戒しますけれどね。

感染性胃腸炎は対症療法ですから、脱水症状だけは気をつけなければなりませんが、特効薬があるわけでもありませんし、ゆっくりと安ませてあげるのが一番かなと思います。仕事を持っていたりしたら難しいですが。幸い、私は看病してあげられる状態なので、ありがたいことですね。

 

<感染性胃腸炎についての、関連記事↓>

2012/3/12 「みるたん、おなかの調子も少し回復してきました」
2012/3/11 「ムムッ!やっぱりノロ・・・?!」
2012/3/9   「みるたん、ノロウイルス・・・??」

2010/12/17 「猛威を振るうノロウイルス」
2010/12/11 「感染性胃腸炎???かも・・・」
2010/12/9 「にこたん、体調不良(><)」


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今度はくまたんが、高熱続き・・・でした [子どもの病気]

みるたんの頭ぶつけ事件(?)が落ち着いた頃、今度は、くまたんが病気になっていました(><)

25日(月)から熱が出始めて、高い時で40度超え。今までも40度を超えることはあったので、水分補給などをしつつ、様子を見ていました。次の日の朝には37度台に下がり、(家の中でみるたんと)元気に遊んでいたのですが、また夜から39度台に。やはり熱が高くなると布団に横になって時々眠っています。

そして、また次の日の27日(水)には、朝は36度台に。「今度こそ治ったかな~?」なんて言いながら、やっぱり元気にみるたんと遊んでいたのですが・・・

その日の夜はまた熱が・・・

熱が高いことと、のどの痛み以外は、他の症状はほとんどありません。でも、上がったり下がったりで、また次の日も上がるのかも、と思うと、やはり病院に連れて行った方がいいかなと思って、28日(木)には車で1時間の小児科へ連れて行きました。(この日は36度台)

少し遅く着いたので、待合室にはあまり人はいませんでした。「すぐに呼ばれるかな~?」と思ったのですが、なぜか前の人が長くかかり結構待ったため、みるたんはあきてしまって自由に歩きたがります。一応騒ぎはしないので、人もほとんどいないし歩くくらいならいいかなと思ったのですが、床に寝そべろうとしたりするので 「バイキンマンがいるから、ちゃんと座っててね~!」と、何度も言ってました(^^;)その時は、バイキンマンに反応して、ちゃんと座るのですが、またすぐに・・・(><)

そして、やっとくまたんが呼ばれて、診察を受けると、特に病名を言われたりもせず、「明日も熱が出たら検査だね」と。抗生剤とトローチが出されました。(解熱剤は家にあるので出ませんでした)今日は忙しかったのかなあ。先生。いつもはもっと丁寧にお話してくれるのですが、今日はちょっと早口でゆっくり質問したりという雰囲気ではありませんでした。

その後、病院の後は「おなかすいた~」と、食欲も出てきてよく食べるようになったので、「もう大丈夫そうだな」と思いましたが、一応警戒しておくことに。熱が出たらまた連れてこなくっちゃと。でも、やはりそのまま回復に向かいました。

 

・・・・・・・のですが、30日(土)には、おなかに発疹が!!

もしや、溶連菌?

以前、にこたんがやったことがあり、症状が治まってもまだ尿検査に行ったりしなくてはならなくて、治りきるまでに時間がかかるし、ほうっておくと腎臓が悪くなったりと言う話もあったので、少し気になります。また月曜には病院に行かなくては・・・(><)

そして、4月1日(月)。今日は早めに病院につきましたが、月曜だからかものすごく混んでいて、結局1時間半ほど待った後に呼ばれ、元気になっていたくまたんが疲れてしまってました(^^;)みるたんも疲れておとなしかった(笑)

いつもの先生ではなくて、出張医の先生でしたが、明るく、「溶連菌ではなさそうですし、大丈夫ですね。」「溶連菌だと、熱がある時に発疹が出てくるんですよね~。」「風邪のあとに発疹が出るのはよくありますから。」などと説明してくれて、私も安心しましたー。

 

この風邪のため、くまたんは春休みの宿題が進んでおらず、4月に入ってからやっと進めているところです。何とか始業までには間に合いそうですけどね(^^)


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みるたん、頭を強打!大きなたんこぶに・・・(><) [子どもの病気]

昨日の夜のことです。みるたん(2歳)が頭を強くぶつけてしまいました・・・

夕食中だったのですが、もうみんな食べ終わり、みるたんも一度は「もういい」と言ったのですが、やっぱりおかわり、ということで、私は台所に行っていたのでぶつけた瞬間は見ていませんでした。

台所にいると、突然、がつんっ!!と音が聞こえて、急いで居間の方を見ると、みるたんが転んでいる。泣くまでに時間がかかるくらいの痛さの様子。ためて、ためて、「うわーーーーんっ!!!」となる泣き方です。にこたんだったら、泣き入りひきつけになっていただろうなという感じ。

すぐにぶつけたらしいところを見てみると・・・おでこが青くなり始め、どんどんふくらんできて大きなたんこぶになってしまいました。タオルを濡らしてしばらく当てながら、様子を見ることに。

 

この日、お昼寝をしていなかったみるたんは、ごはん前にもう眠そうにしていて、食べたら寝るだろうという感じでした。これだけ大きなたんこぶができるくらいだから、かなり痛いだろうと思いますが・・・泣きながらも、そのうち眠ってしまいました。

その後、「頭だから心配だけど、後頭部や側頭部ではないので大丈夫だろうな」と思いつつ・・・ネットで検索。こちらの記事が参考になりました。→ 頭部の外傷・打撲(「smile×3」という元ナースの方のサイトより)

見ていないので断定はできないのですが、おそらく、みるたんは食事用の「子ども用折りたたみ椅子」に逆向きに立ひざをするか立ち上がった形で乗っていて、そのまま前のめりに倒れ、壁の角(扉との境目)に頭をぶつけて、そのまま床に倒れ込んだのだと思います。

初め見た時、床に頭をぶつけただけかと思ったのですが、たんこぶが縦長で、かすかに血のにじむ傷が数か所にあるため、カドにぶつけたのだろうと。ぶつけた時は泣いたのでしっかり意識もあったし、こぶの状態はブヨブヨしていたりしないし、病院に連れて行くほどではないだろうと判断しましたが、寝ている最中は、やはり気になって何度か様子を確認しました。

でも、今日は元気に遊んでいます(^^)/朝起きた時から、たんこぶの腫れはもうほとんど引っこんでいました。傷が残っているのが痛々しいですが。2,3日したら黄色くなってくるかな? 

 

日ごろから、みるたんのやんちゃさに、「お兄ちゃんの2人いる3番目ってこんな感じか~(^^;)?」と、いつか怪我するのではないかとハラハラしていましたが・・・ついに(><)
・・・って、まだ病院にお世話になるくらいではないので良かったですけれど。

でも、今後も気をつけなくっちゃな~。


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